入ゼミ課題(2次選考用)

2020年2月5日 笠井賢紀

笠井賢紀研究会(地域社会論) 2021年度募集要項

2次選考用

●入ゼミ課題

次の課題1,2,3を2021年2月26日(金)23:59までにメールで笠井に提出して下さい。3月1日(月)が終わるまでに受領確認の返信をします。

応募者全員に対し、3月6日(土)にWeb会議システムを用いた面接を行う。

以下の内容は1次選考と同様です。

課題1,2,3に必要なWordファイル(課題テンプレート)は本ページからダウンロードして利用して入力し、PDF形式に変換して提出して下さい。

★課題テンプレート(ここからダウンロード

  • 課題1:課題テンプレート1ページの様式に従い、連絡先や志望理由などを書く。
  • 課題2:課題テンプレート2ページの様式に従い、卒業論文で取り組んでみたいと考える研究の計画を書く。(研究計画書を書く能力があるかを見るためのものであるから、入ゼミ後に変更しても問題ない)
  • 課題3:課題テンプレート3ページから、3,500-4,000字で次の文献中1冊の書評を書く。

●課題提出要領

  • 提出先笠井賢紀 kasa [at] keio.jp (kasaの後に i は不要。i を入れると別教員に届く)
  • メール件名入ゼミ課題(XXXXXXXX慶應太郎)
    • XXXXXXXXは自分の学籍番号、慶應太郎は自分の氏名に置き換えること。()は全角。学籍番号と氏名の間には空白を入れない。
  • 添付ファイル
    • 課題テンプレートに必要事項を入力したもの。ファイル名はメール件名と同一にすること。
      • メールは必ず応募者本人が慶應義塾から付与されているメールアドレス(xxx@keio.jp)から送信してください。
      • 課題内容や回答方式についての質問がある場合は2月12日(金)23:59までにメールで行うこと。それより後の問い合わせは受け付けない。

※第2次選考での合格者上限を8名とする。