入ゼミ課題(1次選考用)

笠井賢紀研究会(地域社会論) 2021年度ゼミ生募集要項(2020年度選考)

※以下は「1次選考」の募集要項です。既に終了しています。当研究会では2次選考として追加募集を行います。2次選考の募集要項

●入ゼミ課題

次の課題1,2,3を20211月24日(日)23:59までにメールで笠井に提出して下さい。1月25日(月)が終わるまでに受領確認の返信をします。

応募者全員に対し、2月4日(木)にオンラインで教員との個人面接が行われます。

課題1,2,3に必要なWordファイル(課題テンプレート)は本ページからダウンロードして利用して入力し、PDF形式に変換して提出して下さい。

★課題テンプレート(ここからダウンロード

  • 課題1:課題テンプレート1ページの様式に従い、連絡先や志望理由などを書く。
  • 課題2:課題テンプレート2ページの様式に従い、卒業論文で取り組んでみたいと考える研究の計画を書く。
    • (研究計画書を書く能力があるかを見るためのものであるから、入ゼミ後に変更しても問題ない)
  • 課題3:課題テンプレート3ページから、3,500-4,000字で次の文献中1冊の書評を書く。

●課題提出要領

  • 提出先
    • 笠井賢紀 kasa [at] keio.jp (kasaの後に i は不要。i を入れると別教員に届く)
  • メール件名
    • 入ゼミ課題(XXXXXXXX慶應太郎)
      • XXXXXXXXは自分の学籍番号、慶應太郎は自分の氏名に置き換えること。()は全角。学籍番号と氏名の間には空白を入れない。
  • 添付ファイル
    • 課題テンプレートに必要事項を入力したもの。ファイル名はメール件名と同一にすること。
      • メールは必ず応募者本人が慶應義塾から付与されているメールアドレス(xxx@keio.jp)から送信してください。
      • 課題内容や回答方式についての質問がある場合は1月9日(日)23:59までにメールで行うこと。それより後の問い合わせは受け付けない。

※本研究会は1次募集の定員を10名程度とする。1次募集で定員に満たなかった場合に限り、若干名の2次募集を行う場合がある。